夜勤の次の日がまた夜勤の場合 | 看護師の夜勤専従アルバイト攻略ガイド

夜勤の次の日がまた夜勤の場合

夜勤専従のアルバイトをしているときに、夜勤明けでその次の日がまた夜勤というスケジュールも中にはあるかもしれません。このような場合、夜勤明けの過ごし方はとにかくできるだけ多くの睡眠時間を確保することが何よりも優先されます。とにかく前の夜勤の疲れを少しでも回復できるように努めることです。

 

おそらく前回の夜勤から次の夜勤まで、30時間以上のインターバルがあるはずです。これだけの時間があると、遊びに行きたくなる人も多いです。「今日は夜遅くなっても、次の日は夕方からだから大丈夫」と思ってしまう人もいるかもしれません。しかし特にある程度年齢を重ねてくると、体もそのように都合よく対応できない可能性も高いです。

 

また自分では大して疲れていなくても、思っている以上に疲労感がたまっているケースもあります。その結果次の夜勤で仕事上ミスをしてしまえば大変なので、とにかくまた夜勤がすぐにあるときにはできるだけ多くの時間を睡眠時間に充てるようにしてください。